「水利が拓く実りの明日へ」キャンペーンでは、5年間にわたり「水利ゼミ」を実施してまいりました。これまで計10回、学生たちが農業施設を巡り、その重要性を学ぶ活動の模様を、新潟日報の朝刊を通じて広く県民の皆さまへ発信してきました。
このたび、これまでの活動の歩みを振り返る目的で、新潟日報メディアシップ1階「みなと広場」にて3日間のパネル展を開催いたしました。会場では、過去に新潟日報の紙面で掲載された全10回の記事を一堂に展示しました。
今回の水利ゼミの軌跡展では、農業水利が果たす役割や地域貢献の意義を、改めて、多くの市民の皆さまに知って頂くことができました。









































































