食と農を守るイノチノミズ

「水利が拓く実りの明日へ」キャンペーンとは?

新潟の原風景と言えば、多くの人にとっては緑一面の田んぼではないでしょうか。これは昔からあったものではなく、先人たちが豊かな実りを夢見ながら脈々と築いてきたものです。私たちは、先人たちの努力の先にどんな未来を拓くことができるでしょうか。

北陸農政局と新潟日報社が昨年から取り組んでいる本キャンペーンは、農業に欠かせない水を入り口に、新潟の食と農を追いかけます。ともに、未来を探しましょう。